SNOW MONKEY BEER LIVE

SOUNDS

  • Sawagi
    ダンスミュージックをコンセプトにロック、ジャズ、ファンク、エレクトロなどのエッセンスを取り入れたボキャブラリー豊富なアレンジを凝らす4人組インストゥルメンタルバンド。2009年に 1st アルバム『hi hop』発売。SUMMER SONIC’09 大阪にも出演を果たす。活動の拠点を関西から東京へ移す。2012年 フルアルバム『Punch Games』をリリース。2014年から自主企画 Parabola を隔月で開催する。2015年の南アフリカツアーを経て、2018年に待望の新作アルバムをリリースし、精力的に活動中。
  • bonobos (ボノボ)
    2001年8月結成。レゲエ、ダブ、エレクトロニカ、サンバにカリプソと様々なリズムを飲み込みながらフォークへと向かう、天下無双のハイブリッド未来音楽集団!2015年7月より蔡忠浩( Vo, G )、小池龍平( G )、田中佑司( Key )、森本夏子( B )、梅本浩亘( D )、の5人体制になり、さらに精力的に活動中。2017年8月12日には6年ぶりとなる日比谷野外大音楽堂でのワンマンライブを成功に収める。最新作は2017年10月リリースの『FOLK CITY FOLK .ep』。2019年1月から全国ツアー「新春ファンシーSHOW」を控える。
  • eiichi kogrey (the band apart)
    the band apart のドラム、作詞作曲担当。近年は他アーティストへの楽曲提供やリミックスも手がける。DJ としては渋谷 organ bar 、三宿 Web のレギュラーパーティーを中心に活躍中。
  • ニトロデイ
    ニトロデイのサウンドは90年代のUSインディー、オルタナティブ、パワーポップなどの影響を大きく感じるサウンドが特徴で初期衝動は勿論、それだけでは終わらない大きな可能性を秘めている。2018年 2nd EP『レモンドEP』をリリースし、 Apple Music「今週のNEW ARTIST」、 SPACE SHOWER NEW FORCE 2018、タワレコメンなどにも選出され、2018年 1st アルバム『マシン・ザ・ヤング』をリリース。2019年3月22日新代田FEVERにてバンドとして初のワンマンライブを開催予定。2019年最も大きな注目を集めているロックバンドである。
  • jizue
    2006年、井上典政、山田剛、粉川心を中心に結成、翌年より片木希依が加入。 これまでに5枚のフルアルバムを発表し、どれもがロングセラーを記録。ロックやハードコアに影響を受けた魂を揺さぶるような力強さ、ジャズの持つスウィング感、叙情的な旋律が絶妙なバランスで混ざり合ったサウンドで、地元 京都を中心に人気を高め、FUJI ROCK FESTIVAL、 GREENROOM FESTIVAL、朝霧JAMといった大型フェスにも出演。海外にも進出。2017年、『grassroots』でビクターよりメジャー・デビュー。2018年アルバム『ROOM』をリリース。
  • MC GEBO & DJ NAO-K
    関西を中心に長きに渡り活動し、数多くの作品をリリースする MC GEBO と、世界的にも有名なPLANT RECORDSに所属するDJ兼プロデューサーDJ NAO-K による2011年に結成された 1 MC & 1 DJ のタッグ。全国各地でライヴを行い、 2014年の 1st EP 以来、約5年振りとなる 2nd EP『CHIKUMA』を2019年にリリース。NAO-Kの繊細且つ骨太な様々なリズム構築と流れるように変化する曲展開、ディープ且つソウルフルな旋律の音の世界観を MC GEBO が独自の言葉で切り刻み、自由自在なシンギンフロウとライミングで泳ぐ唯一無二のスタイル。
  • NABOWA
    4人組インストゥルメンタル・バンド。現在までに5枚のオリジナル・アルバムをリリース。結成10年を迎えた2014年、過去の楽曲を再構築した『Nabowa Meets Carlos Niño & Friends』には、Carlos Niño、Miguel Atwood-Ferguson、 Dexter Story、Kamasi Washington という LA 周辺の実力派ミュージシャンが多数参加。最新アルバムは、2017年の『DRAWINGS』。現在までに FUJI ROCK FESTIVAL をはじめ、フェスに多数出演しているほか、台湾の3都市を巡るツアーを行うなど海外での活動も精力的に広げている。
  • 韻シスト
    1998年結成当初から大阪を拠点として活動し、日本におけるヒップホップ・バンドのパイオニア的存在として、生々しく独創的で極上のグルーヴィーなサウンドが高い評価を受け続けている。これまでに5枚のフル・アルバム、4枚のミニアルバム、4枚のシングルをリリース。客演作も多数。2016年に PUSHIM が主催するレーベル“Groovillage”へ合流。大阪、東京を中心に各地で韻シスト・マニアが増殖中。2018年には結成20周年記念ライブを大成功させた。8月には無限の進化を宣言する8枚目のアルバム『IN-FINITY』をリリース。
  • THE DEKITS
    2009年から奇数月に開催し、今年で10周年を迎えるDJパーティー“DE KIT DEE JAY’S”。そこから生まれた THE DEKITS は、全員ボーカル全員ギターの4人組として、1st アルバムをリリースし、FUJI ROCK FESTIVAL などの大型フェスに出演するも、 2013年のライブを最後に突然の沈黙期に突入する。休止するつもりはなかったが、誰もやろうと言い出さなかった、事実上の活動休止を経て、今回、SNOW MONKEY BEER LIVE 2019 にて、6年振りのライブを披露する。
  • Polaris
    オオヤユウスケと柏原譲(Fishmans/So many tears)によるロックバンド。2001年にミニアルバム『Polaris』でデビュー以降、5枚のフルアルバムをリリース。 FUJI ROCK FESTIVAL ほか野外フェスに多数出演し、ライヴバンドとして高い評価を得ている。オオヤユウスケの浮遊感のあるヴォーカル、ポストロックやレゲエ/ダブの要素、そして強靱なリズム隊が生み出す圧倒的なグルーヴによって生み出される Polaris 独自のサウンドで多くの支持を獲得している。2018年6月20日、3年4ヶ月ぶりとなるフルアルバム『天体』をリリース。
  • CRCK/LCKS
    2015年にアメリカへの音楽留学から帰った小西遼を中心に結成。2016年 1st EP『CRCK/LCKS』をリリース。同年6月にリリースツアーを行う。2017年 2nd EP『Lighter』をリリース。札幌シティジャズ出演。SUMMER SONIC’17 出演。『Lighter』リリースツアーを行う。2018年アイドルユニット Negicco のライブサポートとして参加、Negicco のアルバム『My Color』にゲスト参加。3rdEP『Double Rift』リリース。リリースツアーを行う。WWW X にて行われたツアーファイナルはソールドアウト。Negicco 主催のイベント、ネギフェスに出演。
  • Attractions
    2016年結成。福岡のニューストリートカルチャーの一翼を担う4人組バンド。2017年に『Knock Away』をリリース。Spotifyでは数々の主要プレイリストを網羅。異例の60万回再生を超え、Apple Music では「今週のNEW ARTIST」に大抜擢されるなど注目を集める。1st EP『Attractions』は高い評価を受け、2018年にはサウス・バイ・サウスウェストに出演。ライブを観た現地関係者からのラブコールで急遽追加公演が決定するなど反響を呼び、SUMMER SONIC’18、SUNSET LIVE 2018 など大型フェスに出演。注目を集めている。
  • 今谷忠弘 (ホテルニュートーキョー)
    ホテルニュートーキョー主宰。ソロ活動として、ジャンルを問わず幅広い分野への楽曲提供も行っている。最新 3rd アルバム『yes?』発売中。
  • AFRA & BROKEN SPORT (JAZZY SPORT)
    日本でのヒューマンビートボックスのパイオニア「AFRA」。そして、イギリス発祥の Be-Bop ダンスを軸に、ジャズ、ファンク、ソウル、ヒップホップ、デトロイトテクノなどから採集した黒い音楽の中を、ダンスという身体の言葉で自由に表現。 CLUB/JAZZ/HIPHOP シーンを縦横無尽に席巻するダンスクルー「BROKEN SPORT (JAZZY SPORT)」。MIC1本とループマシンを用いて構築されていくAFRA BEATBOXとダンサーのスペシャルセッションスタイルで圧倒的な熱量のライブを体感できるだろう。
  • WUJA BIN BIN
    ケイタイモ(ex. BEAT CRUSADERS)の妄想から生まれた楽曲を具現化する為に結成された、総勢13名の大所帯プログレッシヴ吹奏楽バンド。形に捕われず好き放題演奏していくスタイルにより、JAZZ、FUNK、ブラジル音楽、映画音楽等を内包した、今までに無い「WUJA BIN BIN」という音楽ジャンルを確立すべく活動。フランク・ザッパなどの変態性とデューク・エリントンなどの正統性、ジャコ・パストリアス・ビッグ・バンドのような演奏力を武器に、ROVO、菊地成孔 DCPRG 、渋さ知らズなどに対する次世代の解答というべき音楽を展開。
  • DJ YOKU (A Hundred Birds/100records)
    89年 DJ 活動を開始。今年でキャリア30年目を迎える。93年〜95年、本場イギリスへ DJ 留学。97年 A Hundred Birds を結成。ニューヨークのレコードレーベル WAVE MUSIC から、4タイトルのシングルをリリースし『 Batonga 』等のダンスクラシックを残した。04年 DJ YOKU 名義でイタリアのレーベル Irma Records から Mix CD をリリース。11年には、自主レーベル100recordsを立ち上げ、 DJ スタイルだけではとどまらず、 DJ Spirits を源に、サウンドプロダクション〜ライブを融合させながら活動を続ける DJ アーティストである。